正しいけれど、誰の文章?
一般論だけでは、あなたが何を試し、なぜそう考えたかが伝わらない。

自分の経験・言葉・判断をAIへ渡す回答用ワークブック
普段の相談も、初めてのAIエージェントも。経験・目標・好みを質問に沿って整理し、あなたを知るための資料をAIへ。SNSやブログの発信にも活かせます。
一般論だけでは、あなたが何を試し、なぜそう考えたかが伝わらない。
経歴や商品、使ってほしくない表現を、AIとの会話ごとに伝え直している。
普段の工夫や失敗を記録しておらず、必要な場面で取り出せない。
4コマでわかる活用イメージ

普段の相談から、自分に合うAI活用へ。
回答して作ったファイルは、更新しながら繰り返し使えます。AIの記憶・参照範囲はサービスや設定により異なるため、必要に応じて渡し直します。
漫画を拡大して読む得意なこと、これから学びたいこと、大切にしている考え。会話だけでは伝えきれなかった自分の前提を、質問に沿って一か所に整理します。回答をまとめた資料をAIへ渡すことで、毎回の背景説明を減らし、自分に合う相談や作業を始めやすくします。最初に共通の土台を整え、変化に応じた更新と分野別の追加で、繰り返し活かしていく教材です。

大明司式AI実戦コンプリートキット・商品シリーズ
ご自身で回答し、AIと整理して使う、Word形式の教材です。
AIとの長いやり取りで、少しずつ伝えていた背景をひとまとめに。
会話の中でまだ話していなかった好みや判断基準も、先に共有できます。
経歴、価値観、目的、得意なこと、いつもの言葉、公開してよい範囲。AIとの会話だけでは伝えきれない前提を、40テーマ・320問の体系に沿って整理します。最短40問から始め、必要に応じて深められます。
この土台があるから、初めて使うAIにも自分の背景をまとめて渡せます。仕事や取り組む分野が増えても、毎回ゼロから自己紹介を作り直す必要はありません。共通部分を繰り返し使い、変わった部分を更新し、専門テーマの情報を足す。それが、使い続けるほど活かせるこの教材の価値です。
仕事の進め方や考え方が変わったとき、新しい経験が増えたときに、該当部分を追記・修正します。320問を毎回やり直す必要はありません。
例えば旅行サイトなら、旅の経験・知識・選び方を聞く追加質問をAIへ依頼。自分の回答から、分野別の追加ファイルを作れます。
必要な場面で、最新版の土台と、その仕事に関係する追加資料をAIへ。本人像を保ちながら、目的に合う詳しい背景まで伝えられます。
原本と更新日を残し、AIが整理した内容はご自身の回答と照合します。AIの参照・記憶の仕組みはサービスや設定によって異なるため、使う会話やプロジェクトで資料が参照されているかも確認します。
仕事の状況、目標、使える時間を共有。「私の場合はどうする?」を考える材料になり、背景を説明し直す手間を減らせます。
今の知識や苦手な操作、教えてほしい順序を伝える。「専門用語は説明して」「一度に一つずつ」といった希望も、最初から共有できます。
経験、いつもの言葉、大切にする考えを投稿や記事の材料へ。日々の相談と発信で、同じ自分の前提を使えます。
AIの利用歴が短くても大丈夫です。ワークブックに答えて資料を整理し、相談したい内容と一緒に渡します。長くAIを使ってきた方も、これまで伝えていなかった経験や考えを見直せます。
AIアフィリエイトコンサルでも、初めてAIエージェントに触れる方が、ご自身の目的や理解度を伝えて学び始めるために活用できます。
成功だけでなく、試した道具、つまずき、比較、判断を質問で掘り起こします。日付や根拠も一緒に整理できます。
一人称、口調、文章の長さ、好きな表現、使わない言葉を記録。AIの原稿を自分の声と照らし合わせる基準を作ります。
公開・匿名化・内部用・保存しない・毎回確認の5区分で情報を管理。仕事や家族の話も、使う範囲を選べます。
回答後は同梱プロンプトで7種類の運用資料へ整理。投稿のテーマやサイトの読者に合う経験だけを取り出して使います。
実際のワークブックから、質問と記入欄をご紹介します。
画像で内容を確認し、回答はお手元のWordファイルへ書き込んでいきます。
普段の呼び方や言葉づかいを、回答欄へ。SNSの投稿や記事の語り口を考えるための材料になります。

成功・失敗・購入・学習などを振り返り、実際に経験したことを整理。記事に使える体験と、その根拠を見つけていきます。

公開してよい情報、匿名にする情報、AIの内部理解だけに使う情報を区分。発信に使う前の確認にも役立てます。

判断まで、すべて機械任せにするのではありません。任せる工程を整理し、自分で確認する場所を残すことで、見通しよく使える運用を目指します。
各テーマの最初の1問から。1回4〜8問を目安に、話すように書きます。
同梱の統合プロンプトで経験・文体・根拠・公開範囲を整理し、ご自身で照合します。
テーマに合う材料だけを投稿や記事へ。新しく試したことや考えの変化を追記します。
文書編集環境とAIサービスは別途ご用意ください。AIの利用条件・ファイル容量・データの取扱設定を確認し、共有してよい情報だけを渡します。
大明司一利が実際に発信している投稿をご覧ください。
経験・判断・いつもの言葉を材料に、媒体に合う形へ整理しています。

Instagram · 本人の運用例
「調べる・構成する・書く・確かめる」を図解し、どの工程でAIを使うかを整理した投稿です。ツール選びの判断と、すぐ使える依頼例を一枚にまとめています。
Instagramの実際の投稿を見る ↗X · 大明司一利の投稿
いまは、自分の経験をまとめたファイルを先に渡して、できた文章を元の話と突き合わせています。AIにうまく書いてもらうことより、私の言葉からズレていないかを見ています。
2026年9月24日の投稿より抜粋
Xで投稿の全文を見る ↗
Threads · 本人の運用例
楽天アフィリエイトの料率を、他人の数字だけで判断しないための投稿です。対象商品・適用期間・自分の条件を公式画面で確認する手順を、短い本文とチェックシートで伝えています。
Threadsの実際の投稿を見る ↗
Substack Notes · 本人の運用例
Prime Dayの投稿反応をExcelに記録していた自身の経験をもとに、投稿の振り返り方を紹介。テーマ・反応・次に変える一か所を残す確認表とともに、改善の考え方を伝えています。
Substack Notesの実際の投稿を見る ↗最初は40問で大丈夫です。
各テーマの最初の1問から、少しずつ始めましょう。
各テーマの最初の1問。人物像と運用の前提を整理。
優先質問P0を回答。プロフィールと判断基準を深める。
P0+P1。SNS・Web・商品・コンサルまで整理。
P0+P1+P2。長く使うAI運用資料へ深掘り。
1回4〜8問を目安に、話すように回答。「覚えていない」「特にない」も大切な回答です。家族や健康など、答えたくない内容を無理に書く必要はありません。
ワークブック内の統合プロンプトを使い、回答を用途別に整理します。
AIがまとめた内容は、元の回答と見比べて仕上げます。
経歴、価値観、実績、商品、運用条件を一か所に。
いつもの語彙や口調、使わない言葉、媒体別の書き方。
一つの体験を一枚に。事実・判断・根拠を取り出しやすく。
写真、動画、記録などの保存場所と公開できる範囲。
公開・匿名化・内部用・保存しない・毎回確認を区分。
読者、目的、得意なテーマ、使える経験、記事の確認基準。
任せる作業、人が決めること、停止条件と更新方法。
7資料は回答後に作る成果物です。未記入の状態で、あなた専用の7資料が完成しているわけではありません。
4コマでわかる活用イメージ

自分が試したこと、感じたことを発信へ。
漫画は活用イメージです。記事にはご自身の実体験を使い、使っていない商品や経験していない出来事を体験談にしません。
漫画を拡大して読むAIがまとめた情報に、実際に試した条件、失敗した方法、選んだ理由を加える。そのための材料を、経験カードとして残しておきます。記事のテーマに関係するものだけを使い、公式情報や今の仕様も確認します。
何ができるか、機能や手順を整理する。
どの条件で使い、どこで迷い、どう判断したかまで伝えられる。
Googleは、有用なコンテンツを考える観点として、実体験や独自の情報、明確な情報源を挙げています。AIで作ったこと自体が問題なのではありません。価値を加えずに大量のページを作るのではなく、読者の疑問に答える材料を揃えることが重要です。
体験の一文を機械的に全記事へ挿入するのではなく、読者の判断に役立つ場所へ。書いていない経験や感情はAIに補わせず、公開前に本人が確認します。
体験を加えるだけで順位が決まるものではありません。パーソナルコンテキストは、記事の独自性と確認作業を支える資料です。
4コマでわかる活用イメージ

話し方や大切にしていることも、AIへ。
この教材は、AIへ渡す資料を作るためのものです。SNSの予約投稿・配信を自動化する機能は含みません。
漫画を拡大して読む短文にしても、判断の理由やいつもの言葉を残す。発信のテーマを選ぶ材料にも。
経験を図解や読み物へ整理。媒体ごとの見せ方は変えながら、伝える軸を揃える。
記事に合う体験カードを選び、公式情報と区別して掲載。根拠と再確認日も管理。
本人の目的、強み、時間、公開したい範囲を整理。何をAIへ任せるかも決めやすく。
AIアフィリエイトコンサルでは、このワークブックを使い、ご本人の経験や得意なことを発信に活かします。ツールの操作だけでなく、何を材料に、誰へ伝えるかまで考えるための教材です。
AIアフィリエイトコンサルを見る →まず共通の土台を作り、特化したい分野は追加質問で深める。
未記入のWord文書をジャンルに合わせて調整する使い方もできます。
作成済みの土台と、ご自身のサイトURL・読者・目的をAIへ。例として「旅行サイト用に不足する情報を質問して」と伝えます。
旅行なら訪れた場所や宿選びの基準、ゲームならプレイ経験やレビュー方針など。AIが作った追加質問に、ご自身の言葉で答えます。
回答をAIに返し、その分野の追加コンテキストへ整理。元の土台は残して内容を照合し、必要なときに一緒に使います。
角括弧の部分をご自身の目的に置き換え、作成済みの土台と一緒にAIへ渡してください。
添付したファイルは、私の経歴・目的・考え方・文体などを整理した「共通の土台」です。 今回は[旅行サイトの運営/ゲームのレビュー/新しい仕事など]に特化した追加コンテキストを作りたいです。 目的・対象読者:[入力] サイトURLや資料:[入力] 1. 土台の内容を確認し、目的に必要な情報でまだ分からないことを、私への追加質問としてまとめてください。回答しやすいよう、一度に4〜8問ずつ聞いてください。 2. 私が回答したら、実際の経験・知識・判断基準・公開範囲を整理してください。未回答の体験や実績は推測で補わず、確認が必要な点を質問してください。 3. 回答がそろったら、元の土台を残したまま、分野別の追加パーソナルコンテキストファイルとしてまとめてください。共通の土台と矛盾する場合は、勝手に上書きせず私に確認してください。 4. 更新日と用途を付け、私が確認できる形で提示してください。ファイル出力に対応していればWord文書(.docx)、対応していなければ保存しやすい文章でお願いします。
未記入のワークブックから始める場合は、基本の人物像・目的・文体・公開範囲を残し、分野に合わせて質問を調整しても構いません。回答にはご自身の実際の経験を使い、原本と分野別ファイルを分けて保管します。
自分のことを整理するからこそ、全部を公開する必要はありません。
情報ごとに使い方を決め、AIへ渡す範囲も選びます。
そのまま発信に使ってよい情報。
個人や数字をぼかしてから使う情報。
AIの理解にだけ使い、本文には出さない情報。
記録・再利用の対象にしない情報。
使うたびに本人の承認を得る情報。
パスワード、APIキー、口座番号、顧客の未公開情報は入力しません。C・D等のラベルはサービス側の保存や学習を自動で制御する機能ではありません。AIへ添付する前に必要な情報だけを抽出し、利用サービスのデータ設定も確認してください。
DIAGNOSIS
3つの質問から、最初の一歩と必要な支援を整理します。
AIアフィリエイトコンサルを行いながら、AIエージェントを日々の制作や運用に活用。現場で使う手順を整理し、購入者自身の環境へ持ち込める形を目指して開発しています。
AIを触る楽しさだけで終わらず、資料づくりを前へ進める道具に。必要に応じて、目的に合う活用方法も個別コンサルでご相談いただけます。
YouTube「AI収益化ラボ」インタビュー
発売日:2026年10月31日(土)
先行予約のご希望を承ります。
予約時点では決済は発生しません。
自分で始める。相談して始める。必要な支援で選ぶ3つのプラン。
PLAN A
自分のペースで整理したい方
質問とプロンプトに沿って、
ご自身で整理を進めます。
PLAN B
開発者と一緒に始めたい方
経験・文体・公開範囲を、
一緒に整理します。
PLAN C
相談しながら資料を育てたい方
資料づくりや使い方の
疑問も相談できます。
※ 表示価格は税込です
発売記念価格は2026年11月13日までです。
終了日23:59(日本時間)までのご入金が対象です。B/Cは表示のセット料金です。
プランB/Cの発売記念特典
発売記念期間中にプランB/Cをご購入の方へ。購入日から3か月間、コンプリートキットに今後追加されるツールの先行アクセス権が付きます。
事前に回答したFAST 40等をもとに、目的・文体・公開範囲を一緒に整理し、最初にAIへ渡す資料の作り方を確認します。90分ですべての回答・7資料の完成を代行するプランではありません。
回答できた部分と、普段の文章を事前にご用意ください。AIの契約・認証はご本人が行います。答えたくない情報を支援のために共有する必要はありません。
プランCのメール支援は、初回支援日から30日間の回答整理・公開範囲・文体ガイド・AIへ渡す資料の使い方が対象です。全320問の回答代行、記事・投稿の制作代行、SNS接続設定、収益化の個別指導は含みません。
事業全体の方針や集客・収益化を相談したい方は、AIアフィリエイトコンサルをご覧ください。
変化に気づいたときや、新しい経験が増えたときに、必要な部分を追記・修正します。最初の320問は自分を理解してもらう共通の土台なので、毎回答え直す必要はありません。古い方針が混ざらないよう、更新日を付けた最新版をAIへ渡します。
できます。土台と今回の目的をAIへ渡し、その分野に必要な追加質問を作ってもらいます。ご自身が回答し、AIに整理を依頼すると、例えば旅行経験・ゲームのレビュー方針などの追加コンテキストを作れます。共通の土台を残し、必要な場面で追加分と組み合わせる使い方です。
追加質問は、目の前の分野を深めるためのものです。このワークブックは、その前提になる人物像・目的・価値観・文体・経験・公開範囲を、40テーマで横断的に整理する共通の土台。何を伝えればよいかを白紙から考える負担を減らし、自分だけでは見落としやすい情報も拾えます。土台を最初に整えておくことで、新しいAIや仕事へも同じ自分の前提を引き継ぎやすくなります。
ありません。最短40問から始められます。必要に応じて120問、240問、320問へ広げます。答えたくない質問や覚えていない質問は、無理に埋めなくて構いません。
届くのは未記入の回答用ワークブックと、その中に収録された統合プロンプト・テンプレートです。ご自身で回答し、AIで整理して確認することで、自分専用の資料を作ります。
大きな数字は必要ありません。実際に試した道具、うまくいかなかった方法、仕事の工夫、学んだ過程も材料になります。経験していないことをAIに作らせず、ある材料から始めます。
AIサービスや会話・プロジェクトの設定によります。本商品だけでAIの記憶を永続化する機能はありません。原本を保管し、必要な範囲を都度参照できるようにします。
使えます。経歴や経験、発信テーマ、文体、公開範囲を投稿制作の資料にします。予約や配信を自動化したい場合は、別商品の運用キットと組み合わせます。
記事の疑問に関係する実体験や比較、判断の理由を整理し、公式情報と組み合わせる材料になります。体験を加えるだけで検索順位が決まるわけではなく、正確性や読者への有用性、サイト全体の品質も大切です。
AIアフィリエイトコンサルでは、対象のコンプリートキット収録教材として活用します。個別に購入する前に、ご契約中の提供条件・収録対象を確認してください。すでに対象であれば重複購入は不要です。
本商品の単体購入は購入者本人の利用が対象です。ワークブック・付属テンプレートの第三者への共有、再配布、販売はできません。ご自身の回答を使って作成した投稿や記事は、ご自身の事業・発信に利用できます。
Aは教材単体6,800円(発売記念価格)、Bは教材と90分の構築支援26,800円、CはBに初回支援日から30日間のメールサポートを加えた46,800円です。すべて税込で、外部サービス料金は別途です。
不要です。まず環境とご希望を確認します。発売後に提供内容・日程・支払い方法をご案内し、ご同意のうえでお手続きいただきます。